【超名作】機動戦士ガンダム0080「ポケットの中の戦争」

私にとってガンダムと言えば、『ポケットの中の戦争』なのです。

『ガンダム』ではありますが、ただの『ガンダム』ではない名作です。『宇宙世紀』ですが舞台は『コロニー内』です。

『アニメ』というより文学です。原作とアニメも異なります。キャラデザインも素晴らしいです。

30年経っても色褪せません。

いつも心細くなってから観てしまっています。温かい気持ちにもなれるからです。

引用: BandaiChannel / バンダイチャンネル公式

そろそろ『0080』から卒業せねば……と思いつつも離れられません。

声優陣も素晴らしいですし、名言も多いです。

本格的な英語吹替もあります。

高校生の頃になけなしのお小遣いで、この作品のDVDを買って、英語吹替のディクテーションしました。

おかげで英語上達しました。意外に訛りとかも凝ってるのです!

何回観ても結末は変わらなく、新しい発見もないのだけれど、もう落ち着いて観れるようになりました。

もう何回観てるんだよってぐらいです。

『ポケ戦』はもっと評価されるべき名作であり、心に必ず残る作品です。とてつもなく考えさせてくれます。戦争は嫌ですね!

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