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本の自炊(電子書籍化)は色々な意味で大変で、よく考えてから

本の自炊とは、所有している紙の本を自分で電子書籍にすることです。 電子書籍が当たり前のように普及して、私も自炊を試みたことがあります……。 本の自炊の方法 作業は単純です。紙の本をスキャナーで全ページ取り込続きを読む本の自炊(電子書籍化)は色々な意味で大変で、よく考えてから

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テンキー300円の時代。テンキーは必要!?

「テンキー」は捨てがたいですよね。あるとかなり便利です。 しかし最近の小型ノートパソコンには付いていません。 小型にするためにやむを得ませんが、なければないで不便です。 「テンキー」がない!? 今現在、私が使っている小型ノートパソ続きを読むテンキー300円の時代。テンキーは必要!?

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哲学者たちが考える謎の宇宙「なぜ何も無いのではなく、何かが在るのか」~「リヴ・ヴェーダ」

夜空を見上げると宇宙を意識してしまいます。 そこに輝く星があるからでしょうか。それとも、何もないと考えるから、ぼんやりと眺めるのでしょうか。 考えれば考えるほど、答えはありません。 ……宇宙とは捉えきれない存在か、それとも、既に心続きを読む哲学者たちが考える謎の宇宙「なぜ何も無いのではなく、何かが在るのか」~「リヴ・ヴェーダ」

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Wordの音声読み上げが止まる、遅くなる、できない、エラー原因

文章を書く上でWordの音声読み上げ機能を使って校正・校閲をされている方は多いと思います。Word、Outlook、PowerPoint、OneNoteで実装されている機能です。 止まったり、極度に遅くなったりしたことはありません続きを読むWordの音声読み上げが止まる、遅くなる、できない、エラー原因

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「銀河鉄道の夜」の夜の秘密、幻の四次稿とは?

真の「銀河鉄道の夜」 単なる物語としてではなく、宮沢賢治氏の意図することを意識して読むと震撼します。 「銀河鉄道の夜」は宮沢賢治氏の童話(大人を対象としない)の中でも、「宇宙」と「みんなのさいわい(幸せ)」について、早い時期から考続きを読む「銀河鉄道の夜」の夜の秘密、幻の四次稿とは?

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【雑学】本来の意味が危うい「不易流行」、松尾芭蕉の「蕉風俳諧」

「不易流行」をわかりやすく説明 松尾芭蕉の蕉風俳諧の理念の一つ、よくビジネス界での経営理念や志、座右の銘、教育の場などで用いられています。 英語では表現できない日本の精神だと感じます。 しかしなぜか、心做しではありますが、最近はコ続きを読む【雑学】本来の意味が危うい「不易流行」、松尾芭蕉の「蕉風俳諧」

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「ザ・スミス」(The Smiths)の名盤は選べない

「ザ・スミス」(The Smiths)の「どこがいいの?」と問われても、答えるのは難しく「唯一の音楽」だとしか言えません。 不況下のイギリスにおける若者の怒りを発散するような攻撃的な音楽ではなく、むしろ内傷的な音楽です。だから胸に続きを読む「ザ・スミス」(The Smiths)の名盤は選べない

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2021年、夏。ふたつの新作を同時発売!

この夏「沢村砂知子短編集」と「カーテンコールのスペースおばちゃん」(両、竹村広巴著)を大々的に販売展開をしています。 両作品ともにジャンル分けに難しい読み応えのある小説です。 是非、ご注目をいただき、おひとりでも多くの方々にお読み続きを読む2021年、夏。ふたつの新作を同時発売!

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【無料】電子書籍を個人出版する方法のまとめ

本を出版したいけど多くの費用が必要で高いと思われていませんか? このコンテンツが「チャレンジしたい!」という方々の助けになればと思います。 電子書籍ならば初めての方でも、原稿さえ用意できれば出版はできます。 小説や評論、自叙伝、旅続きを読む【無料】電子書籍を個人出版する方法のまとめ

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